|
ファルコ
|
|
- 2006/07/25(Tue) -
|
|
の立ち回りについて少々。
対フォックス>ガン萎えするためだけにあるような対戦カード。 とにかく、上投げ上スマコンボとか食らう前にいかに自分のリフコンに持っていけるかがポイント。 一回リフコン入れば、ずらされてもそれなりの操作制度があれば、追撃できるんでここは操作制度の問題。 リフコン嫌がってシールドはられたら、とにかく固める。さらに固め嫌がって緊急回避したとこをブラ撃ちながら接近して固めなおせればなおよし。 ただし、ブラ撃って様子見するのは多用すると逆にきつくなる。 ただ、一回上ベクトルで相手硬直させれば、確実に連携で即死まで持っていけるのは、双方同じなんで注意が必要。 まぁ所詮フォックス戦は精神勝負なんで、いかにリフメテとか上投げとかで萎えさせられずに、リフコンで萎えさせられるかが重要。 対マルス>投げ連はとにかくウザイので、注意する。ずらしは常に意識しておくこと。 シーリフできない、ブラ対策のできてないマルスにはブラガン逃げがめちゃ有効w マルス戦で一番重要なのは、いかに相手の火力に飲み込まれずに、相手を自分の火力に飲み込むかということ。 ファルコもマルスもお互い、即死させられだけの火力を持ってるので、そこを十分いかすことが大切。 ただマルスには、ファルコにはどうしようもない掴みから強引に連携に持っていくという荒技があるので、ここには十分にきをつけなければならない。 つまり対マルス戦において、重要なのはうまく火力に飲み込むことと掴まれないように立ち回ることだ。 ステップからリターン維持したまま安全に掴まれないためにも、ブラで確実に潰しておく必要がある。 また、Gキャンつかみからコンボされないように、固めでシールドを削っておき、つかみを狙ってきたらやリフで潰して対処する。 対マルスは火力に飲み込まれない、堅実な立ち回りをすれば、火力差で圧倒できるので、常に優位な立ち回りを維持していきたいところだ。 今日はここらでおしまい。次回は対シークとピーチを執筆予定。乞うご期待!・・・・はしないほうがいいです。 |
|
コメントの投稿 |
トラックバック |
|
トラックバックURL
→http://yuuutunanitiyoubi.blog59.fc2.com/tb.php/2-607cab4e |
|
| メイン |
|


